« ステージマネージャーの役割 | トップページ | 来秋定期のプログラム案 »

2010年10月 8日 (金)

喉のストレッチ

喉の事ばかりで他に書く事は無いのか、という気もしてくるが・・・。

昨日は朝におにぎり、昼にパスタ、夜につけ麺を食べ、大分普通の食生活に戻ってきた。痛くない訳では無いのだが、耐えられるという感じだろうか。

ただ、熱いのと辛いのはまだまだ駄目な感じで、口の中である程度さましてから食べられるものに限る。スープなど汁物はまだ難しそうだ。

ちなみに昨日食べた中で一番厳しかったのが、つけ麺に盛られていたネギで、生に近い(というか生)ため刺激が強く、結局食べきる事ができなかった。普段なにげなく食べているネギの刺激の強さを改めて感じたとも言えるだろうか。

もう一つ感じ始めたのが、今感じている痛みは傷の痛みだけでなく、筋肉が強張っている痛みではないかという事だ。なるべく刺激を与えないように、動かさない様にしてきたために強張ってしまって、動かすと痛みを感じる・・・というものだとすると、少しずつでもストレッチが必要なのではないか、という気がしてくる。

という訳で、昨日からはちょっとずつ喉を動かすことも始めている。せっかく気道を広げたのに、伸縮性を失って広がらなくなっては意味がない。

もちろんこれらは素人判断ではあるので、まったく見当違いの可能性もあるのだが(いやむしろその可能性の方が高いのだが)、いずれにしても治ってきている事は感じている。ただ、本当に痛みが完全に消えるのかどうかは、まだ若干不安があるんだよねぇ・・・。

|

« ステージマネージャーの役割 | トップページ | 来秋定期のプログラム案 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/22760/49680049

この記事へのトラックバック一覧です: 喉のストレッチ:

« ステージマネージャーの役割 | トップページ | 来秋定期のプログラム案 »