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2013年12月27日 (金)

読書のスタイル

今朝は降車駅を寝過ごした。寒いからと中央の席にしたのだが、なるほど暖かいとこうなるのか。というか、本来は寝ないで活用したい時間でもあるのだが。

さておき、昨日はブログで書いたとおり、平河町ライブラリーに行ってきた。何も用意はしていなかったので、本をダラダラ読んだだけ・・・という感じではあるのだが、そもそも本を読むという行為でさえ、こうした形で時間を取らなければなかなかできないのも確かだ。

ただ、あくまでダラダラ流し読みをしただけで、しっかり勉強したという感じではないので、そこはもう少し目的意識を持った方が良いのかもしれない。いや何か「こうするべき」と自分を追い詰めているみたいで微妙だ。もう少し、楽しいとは言わないまでも、自分でどうしたいのかみたいなものはあっても良い(・・・という考え方自体、追い詰めている感じもあるが)。

じっくりしっかり読むというのは、正直自分のスタイルとしては合わないのだ。ビジネス書を読んでいると、どうしても内容を生かすためにメモしようとか考えてしまうのだが、途端に気が滅入る。小説でも何でも飛ばし読みで「消費する」のが自分の読書のスタイルなのは確かで、多読する中でほんの一部だけでも印象に残れば万々歳と考えた方がすっきりする。

さて、年内の仕事は今日で終了。明日は正月のスキーに向けた買い物などをして、明後日のアンサンブルに備えてもう一度楽譜をさらっておいたりしたいところだ。

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2013年12月26日 (木)

平河町ライブラリーの活用

昨日は都内に直行の予定があったので、朝平河町ライブラリーに寄ってみた。1時間半ほど仕事の考え事をしたのだが、やはり良い。何というか、落ち着く。

平河町ライブラリーについては、事務所が移転をしてからどうしても足が遠のいてしまい、少々もったいない状況になっている。1時間とは言わないにしても30分以上、しかも自宅とは反対側ということで、仕事帰りに寄るにはかなり面倒なのは確かだ。交通費も結構かかる。

それでもまとまった時間、集中できるスペースというのは得難い。自分自身はカフェでの作業にもさほど抵抗がない方で、昨日の夜はスターバックスでオケの事務作業などをしたのだが、気分的な切り替え感はかなり異なる。リラックスできるのはカフェの方だが、その分雑念も少なくない。平河町ライブラリーの方が、そのあたりの切り替えはきっちりできる感じがある。

そういった意味では、より目的を明確にした方が良いのだろう。実際に平河町ライブラリーを利用している人の大半はそういった人たちで、自分のように何となく無目的で利用している人は少ないはずだ。

本気で使おうと思うのであれば、選択肢は二つある。

一つは徹底して平日の夜に通って習慣化してしまう事だ。夜は23時まで利用できる平河町ライブラリーは、行く気さえあれば21時まで仕事をした後だとしても1時間は利用できる。1時間というのはそれなりにまとまった時間だし、最初からそのように行動すると決めていれば、それを前提にした仕事の進め方をすることもできるだろう。(会社でそのまま仕事をすれば良いという話もあるが・・・。)

その場合は思い切って定期券をそこまで買ってしまっても良いかもしれない。

もう一つは、休日の利用にプランを変更してしまうことだ。冬場はスキーに投入したい土曜日だが、シーズン以外を振り返るとダラダラ過ごしている土曜日は少なくない。そこをはっきり目的を持って使う。休日利用の良いところは、平日よりもずっと長く時間を確保できることだ。

夏場なら、土曜日夜のオレイユの練習前に、朝から立ち寄る選択肢もある。

ただ、いずれにせよ、勉強なら勉強で、はっきりと目的意識は持った方が良いかもしれない。気持ちよく過ごすだけでも悪くないのだが、平河町ライブラリーにかかるコストは本来は投資であるべきだ。あまり堅苦しく考える必要はないのだが、1年を振り返った時に、何かしら成果の手応えのようなものはあった方が良い。今までも無駄にしていたとは思わないのだが、明確な目的があった訳ではないのは確かだ。

そんな事を改めて考えたのだった。で、本気なら早速今日から行くというのがあるべき姿なのだろうなぁ・・・。

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2013年12月25日 (水)

来年の音楽の時間

昨日は上野の森交響楽団の年内最後の練習。

薄々(とっくに)感じていたことだが、平日夜は音の出がよろしくない。単なるウォーミングアップ不足で、しばらくして乗ってくることもあるのだが、何か足りてない感がつきまとう。弾いていて不安になるのだ。

多分こうしたことは自分だけの話ではないのだろうが、それにしても恐る恐る音を出しているような感覚になってしまうのが我ながら情けない話だ。まぁ単なる準備不足でもあるのだろう。

オレイユのアンサンブルの本番が残ってはいるが、年内の練習は終了ということで、来年はさてどうしようかと考えてしまう。今年の年初と大きく変わったのは仕事の環境で、異動に加えて事務所の移転もあり、気持ちや時間の使い方が大きく変わってきている。慣れてくれば改善・・・というよりも、本来はもっと変える必要があるのだが、微妙にくすぶってしまっていると言って良い。

それはつまり、オケとの向かい合い方も含めて、気持ちの部分から変える必要があるということだ。もちろん、オケを一旦切り捨てて仕事に専念という考え方もあるのだが、そこまでの覚悟はない。ただ、今のままではズルズルと中途半端な泥沼に沈んでいってしまうようにも感じられる。

改めて整理しよう。来年はこんな予定になっている。

2月に上野の森の定期演奏会と府中のミニクラシックコンサート
3月にレイディエートの定期演奏会
5月に府中の定期演奏会
6月に府中シティ・ミュージック・ソサエティのオペラ公演
7月に府中のファミリーコンサートとオレイユの定期演奏会
(と上野の森の定期演奏会があるのだがこれは多分かぶる)
11月に府中の定期演奏会

特に上半期の過密ぶりがややきつい・・・が、では掛け持ちを解消すれば余裕があるかといえばそうでもない。それぞれの練習時間はもともと個人練習に当てられるような時間ではないからだ。そもそも、個人練習の時間は元からあまり確保できていない。

むしろ必要なのは、この状況で何をどうすれば仕事へのリソースも増やしつつ、音楽の充実を図っていけるかという視点だろう。何かをドラスティックに変えるという事も考えて良いかもしれない。

車を手放して都内の音楽用マンションに引っ越すとか。

・・・いやまぁそれは流石に極端すぎる気もするが、意外とそういう「仕事とオケ」以外の所を見直すところから始めると、思わぬ突破口が開けるかもしれないなぁ。
(まぁ実際には引越しなんかした日にはただでさえ過密な上半期がさらに過密になるだけではある。)

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2013年12月24日 (火)

音楽への姿勢

年内の府中の練習は終了しているのだが、この週末はエキストラで参加しているレイディエート・フィルハーモニック・オーケストラの練習と、アンサンブル・オレイユの年末アンサンブルに向けた練習があった。

レイディエートの練習は府中と同じ日曜日の午後ということもあり、どうしても最初から参加できないという事情がある。やや中途半端な状況ではあるのだが、ぼちぼちついていけるようになってきた反面、未だに理解できていない所もある。

どこかでしっかり楽譜を追いかける必要があるのだが、まだできていない。エキストラとしてはそれではいけない訳で、この年末に何とかしなければならないだろう。

オレイユのアンサンブルは、来週には本番となるので、昨日が最後の練習。曲自体は(自分で推薦した事もあり)知っているのだが、ではどう演奏するかというとよく分からない所もある曲だ。というよりも、普段そうやって「自分で考えて組み立てる」という事をやっていないのが露呈しただけではある。

楽譜を本になぞらえるなら、その内容をどう生かすかというのは自分次第である。音楽を聴くというのは、本を読んだというだけに等しく、その楽譜から実際に演奏するためには、書かれた内容を咀嚼し、自らの行動に落とし込まなければならない。

そういう意識が圧倒的に自分には足りない。常に受け身なのだ。オーケストラではそういった部分の多くを指揮者に委ねているという事はあるが、言われるままでは単なる機械にすぎず、そこに自らの意思もあって、時にせめぎあいながら初めて奏でられるのが本来の音楽というものだろう。

府中以外では不思議とそういった事を考えさせられる機会が多い。一つには、そうした事を語る時間が(飲み会にせよ練習にせよ)あるということもある。府中では言われるままに練習するか、空き時間に運営の話をする時間しかなく、これはある程度止むを得ない事だろう。特に後者は、他では自分以外の人が担ってくれているというだけの話で、そうした立場であれば避けられない事だからだ。

とはいえ、だからうっちゃって良いかといえばそうではなく、そうした中でも自分の音楽を追求している人もいる。

そうした姿勢を見習っていきたいものだ。

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2013年12月20日 (金)

スキーの季節

都内では結局雪は降らなかったように思うが、スキーの季節が近づいてきた。すでにオープンしているスキー場も、もちろんあるのだが、今のところ年内は予定が立たない。厳密には正月前後にスキーに行く予定はあるのだが、少なくとも今週末はまだ準備が整っていない。

今シーズンはマテリアルを新調して・・・なんて事も考えたのだが、ちょっと余裕はなさそうだ。最近はカービングスキーからさらに進化しているらしいのだが、ここ数年は行く回数も減っているので、見送りになるかもしれない。カタログなどもちょっとだけ漁ってみたが、興味を惹かれるモデルになると靴とあわせて20万ぐらいになりそうなので、さすがにちょっと躊躇する。

今シーズンはどれぐらい行けるだろうか。年末年始を除いて今のところ行けそうな日をカレンダーでピックアップすると、

1月11日
1月18日
2月8日
2月22日
3月8日
3月15日
3月21日
3月22日
3月29日

・・・9日しかない。他はすでに予定が入っていて、これから増えることはあっても減ることはない。

現実にはこれらすべてを行くのは無理で、オケのための練習にあてたりする事が必要になる。2月は本番が2回(そして本当はもう1回入れたい)、3月にも1回(+ステマネの手伝い)あり、本当なら少し本腰入れた練習が必要ではあるのだ。

しかし、それはそれとして、年間を通じて活動できるオケと違って、スキーはこの季節しかできないのだから、できるかぎりは行っておきたいというのも本音だ。オケの練習には影響の出ない範囲で、どうスキーを楽しむか、どうせ半日も滑れば疲れてしまうので、うまく1日の中で時間を分割するしかないのだろう。

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2013年12月19日 (木)

CSRを語る

昨日は久しぶりにCSR関係の会合に出席した。会合と言っても飲み会だが(笑)

そういった意味では特に何かをテーマに語るという事もなかったのだが、企業でCSRレポートを編集している人のお子さん(!)と話したりして、CSRに対する考え方やイメージというのは相変わらずはっきりしていないな〜などと感じたりした。考えてみたら、CSRの関係者って、家族や子どもに自分の仕事をどのように説明したりしているんだろうか。

レポートの編集に関わることがなくなって、読むことも考えることもめっきり減ったのだが、今年のレポートは統合レポートかコミュニケーションレポートかと二極化しているそうだ。

その他、

CSRというのは一義的には社会の要請に対応した行動と説明責任を果たす事なので、そのように考えていればいるほど、社会貢献活動や社会課題の解決といった話に持っていかれると抵抗を感じるもの、

とか、

信頼されるには信頼しなければならず、信頼していることを示すためには自己開示をしなければならないが、社会は自己開示することはできないから、企業としてはいまいち社会を信頼して全面的な自己開示がしにくい、

とか、

企業が(組織が)何らかのマネジメントを進めるためには、それを定量的に指標化することが必要で、そうなって初めて活動としての土台が整うが、CSRはその辺りがまだ未発達で、例えばメディアの視聴率のような社会的に認知された指標が必要だ、

といった話をしたように思うが、まぁお酒が入っていた事もあり、いつもの話を繰り返していたような気がする。ああ、おっさんの管巻き話だ・・・。

まぁでも、今のところはまだCSRの方が、ブランドよりもオリジナリティのある話はしやすいとか思ったりしたのだった。自分なりの視点と考えを持つのって時間がかかる。

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2013年12月18日 (水)

運営と演奏

今朝はあまり頭が働いていない。

望んでやっていると言われればそれまでだが、オケの運営というのは大変なことが確かに多い。一方で、その労をねぎらうつもりで「大変だろう」と言われたりすると、それはそれで一層滅入ったりする。

オケの運営を「楽しい」と思うにはどうしたら良いだろうか。
というか、実際のところ自分は楽しくないのだろうか。

何かをするのは別に大変でもなんでもない。
でも、何かをしてくれと言われると少し鬱陶しい。

して欲しい事があれば、自分ですれば良いじゃないかと思うからだ。

とはいえ、自分も色々と人にお願いをしたりする。
逆の立場では、何かをしてくれと言っているのだ。

そういった意味では、単なる自分のわがままな訳で、別に鬱陶しいなどと思わずに、出来る事はやり、出来無い事はやらなければ良いと割り切って考える事もできる。

ただまぁ運営面において「お前ならできる(はず)」的な言われ方は、オケの場合はどちらかと言うとカチンときたりするな。自分は演奏に来ているのであって、運営に来ているわけではない。「出来る」のではなく「やる」だけで、それは誰もが同じはずだ。出来ないのではなく、やらないだけだ。

それにしても、本番の後はどちらかと言えばテンションが上がって次回に向けて盛り上がったりする(そして近づくにつれ盛り下がっていく)のだが、今回は沈んだままだな。

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2013年12月17日 (火)

機種変更

ようやくと言うか、iPhoneを4から5sに機種変更した。

バックアップから復元したのだが、そうしてみると自分が思った以上に活用「していない」のが分かる。少し前からXPERIAも使っているが、こちらも同様でスマートフォンの多機能を使いこなしているとは言い難い。

考えてみると、iPhoneも3Gの時代が一番アプリを色々試していた気がする。今はメールの他にカレンダーとFacebookとTwitterが使えればだいたい事足りる。もっとも「日常的には」という話で、時にはその他のアプリも使うのだが、頻度はそれほど高くない。

そもそも、アプリ単独でデータを管理するようなものはほとんど使わなくなっている。そしてクラウドで使えるということは、必ずしも端末には依存しないので、iPhoneでもAndroidでも構わない事になる。ちょっとした使い勝手の違いはあっても、それは許容範囲だ。

それでも機種変更はしなければならない。クラウドであっても、端末のパワーに左右される側面はあるからだ。実際、機種変更により快適になった。いや今までが快適ではなかったというべきだろうか。

とりあえず、指紋認証は便利だ。

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2013年12月16日 (月)

府中「第九」2013

府中の第九は無事終了。いやまぁ無事かどうかはさておき、ひとまず終了。今回も準備はバタついたが、反省会も行う予定になっているので、その時にしておこう。そもそも実行委員会における自分の役割は広報であって、演奏会当日のマネジメントではない。現実問題として自分がやることになってしまっているだけだ。

演奏面はといえば、パートとしてはそれなりにできたのではないかと思う。直前に録音を聴いて、ベースを意識するようにするとかちょっとしたアドバイスをしたのだが、それが効果があったかどうかは未知数だ。演奏中の自分にはそうした事に注意を払っている余裕が無い。仮に余裕があっても、その時点ではもうどうしようもないという事もある。

演奏中に考えることは、どうアンサンブルをするか、そのためにパートにどのように合図を送るか、ようするに「その瞬間瞬間に自分がどう弾くか」だけだ。その結果は(オケ全体のアンサンブルも含めて)聴衆だけが知っていれば良い事で、我々プレイヤーは自らの演奏を評価する権利は持っていない。そもそも本番で「次にうまく演奏するためにどのような注意点が考えられるか」なんて考えても仕方がない。

そういった意味で、演奏後にあれが良かったこれがダメだったといった感想は実は驚くほど浮かんでこなかったりする。もちろんインパクトのある失敗は印象に残るし、改めて振り返れば注意点を挙げることはできるが、その辺りはどうでも良いというか、本来演奏中にそんなことのためにメモリーを使っていたくないのだろう。

ただ、自分の場合はともすれば練習中にもそうなってしまうことはあって、それは次につながらないので気をつけた方が良い事かもしれない。本番だけ別の精神状態で弾く事の良し悪しはあるだろうが、その都度自分の弾き方やパートの音を修正していくには、そうしたセンサーを磨く事も必要だろう。

府中はこれでしばらくお休みに入る(今年は年末の関係でもう年内の練習がない)ので、次に向けて少し時間がある。ミニクラシックコンサートはさておき、春の定期とオペラに向けて、パートをどのようにまとめ、変えていくかを少しじっくり考えたいところだ。

それ以前に、そろそろ運営(委員)に専念するか、演奏(委員)に専念するかしたいところだ。どっちもやること自体は嫌いではないのだが、中途半端になっているのは確かで、それは組織にとっても自分にとっても良いことではない。というか、仕事が変わって以降、この数カ月のストレスが半端でない。

それを贅沢と言われればそれまでだが、贅沢を考えて何がいけないのかという気もする。

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2013年12月13日 (金)

府中「第九」2013

昨日の夜に勢いで書いたエントリーは、今朝用のストックにはせずそのままアップしてしまったので、今朝は今朝で何かを考えなければならない。

この週末には府中の第九演奏会があるのだが、第九といえば思い出してしまうのが2年前のこれだろう。

酔っぱらってドブに落ちました・・・楽器ごと
http://projectk.txt-nifty.com/enigma/2011/12/post-015d.html
おはようございます
http://projectk.txt-nifty.com/enigma/2011/12/post-e12e.html
橋から転落しました・・・楽器ごと
http://projectk.txt-nifty.com/enigma/2011/12/post-26fc.html
橋から転落しました・・・楽器ごと その2
http://projectk.txt-nifty.com/enigma/2011/12/post-64e8.html

うん、今更ながらもう2年も経ってしまったのか・・・。

今回は翌日休みが取れているのだが、もちろんだからといってしこたま飲んで良い訳ではない。
というか、ここ最近のお酒の残り方を考えると、そもそもそんなに飲んで良い訳ではない。演奏会の打ち上げはどうしても気が緩むうえに、普段飲む時よりも食べる量が少ない(その分飲む事になる)ので、注意が必要ではある。

というわけで、直前ではあるのだがご案内を。


府中「第九」2013 -第15回府中市民第九演奏会-

2013年12月15日(日)14:00開演/13:30開場
府中の森芸術劇場 どりーむホール

指揮:飯守泰次郎
ソプラノ: 半田美和子  メゾソプラノ:手嶋眞佐子
テノール: 望月哲也   バリトン:青山貴
合唱:府中「第九」2013合唱団
演奏:府中市民交響楽団
曲目:
ベートーヴェン
交響曲第9番 ニ短調 作品125「合唱付」
バレエ音楽「プロメテウスの創造物」序曲 作品43

主催:府中「第九」2013実行委員会
協賛:公益財団法人 府中文化振興財団
後援:府中市

全席自由 2,200円 《チケット発売中》
*小学校入学前のお子様のご入場はご遠慮ください

毎回ほぼ満席の盛況となるので、当日券が販売されない可能性もあるのだが、今の所は残っている模様。

この週末は猛烈な寒波という事で、開場前の列が怖い(何回か前の演奏会ではホール前の外の広場の1/3ほどを埋め尽くす列になってしまった記憶がある)のだが、さて今回も無事に終わってくれるだろうか。

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2013年12月12日 (木)

自主勉強会

社内でブランドについての勝手勉強会を開催してみた。
ブログもそうだが、「発信する」という行為はそれ自体が自分自身の学びとして強烈に跳ね返ってくる。

うまく発信できないのは、理解が不足しているからだ。
自分の言葉にならないのは、表面的にしか捉えられていないからだ。
どこかで聞いたような話ばかりでオリジナリティを付加できないのは、考え抜いていないからだ。

ナレッジマネジメントにしても、CSRにしても、一般的な話は踏まえた上で、自分の考えをある程度話せるようになるまでは、ずいぶんとかかった。ブランドはこれらよりはるかに難度が高い(何故かというとKMやCSRはそれ自体が新しく「概念理論が先にあった」ので学びが早かったからだ)のだが、一方でグズグズしてもいられない。

そこで今回は思いつきと勢いでの開催だったが、もう少し企画としてまとめてみた。

目的:ブランドについて自らの考えを深めつつ、周囲の人たちと学び合う機会を作る
対象:基本的に有志でその都度募集
時間:1時間(講義20分ディスカッション40分)&30分(講義20分質疑10分)
・ディスカッションは事前にテーマを通知する
・準備も含め就業時間は使用しない(就業時間内の講義は別途検討)
・講義では自社事例は原則として取り扱わない(一般論の学びを中心にする)
・ただしディスカッションでは自社について考える機会を誘導する
頻度:月2回程度(夜1回朝1回)
・何回かを1セットとして同一テーマを繰り返しながら内容を進化させる
・1時間のロングは夜、30分のショートを朝にして参加者を増やす
内容:
・一般知識(起源・歴史、要素・階層、機能・役割・価値など)
・評価・調査(各種ランキング、調査分析)
・ケーススタディ(他社事例研究)

ISO26000を読む会がそうだったが、この手の企画は勢いとテンポの良い開催をしないとすぐに失速する。とはいえ、問題は準備だろう。今回は研修で使ったプログラムをそのまま使用したが、それではあまり意味がない(意味はあるが継続できない)事が分かった。いずれにせよ、継続的にしかも進化させながら続けるためには、事前の準備は欠かせない。

就業時間は使わないとしたのは、そうした準備に仕事の時間を奪われては本末転倒だからだ。いやまぁ仕事といえば仕事なのだが、この手の楽しそうな取り組みは、他のタスクを追いやる力があるので、そこは線引きをしておかなければならないだろう。そもそもが自分にとっては必要な知識を身につけるための勉強にすぎない。(仕事はその結果をアウトプットすることであってインプットではない。)

さて、あとは走りながら考えるとして、問題は年内スタートにするか、新年スタートにするかだな。年内スタートだとかなり準備がしんどいが、新年スタートだと熱が冷めるような気もする。

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独りになるメディア

哲学者の鷲田清一氏が、今日の日本経済新聞の「かたちのレビュー」というコラムでウォークマンを取り上げていた。印象に残った言葉を書き出してみる。

(マクルーハンのいう)「クール」なメディア、つまり、受け手の参与の度合いが高いものとして。
人から送信されてくる情報がひとを吸引する力は、音楽の比ではない。以後、携帯機器は、独りになるための装置から独りになれない装置へと裏返ってしまった。

最初の一つは、ラジオとウォークマンとの違いに触れたものだ。ラジオが受信するだけなのに対して、ウォークマンは自ら編集し、好きな時に聴く事ができるというのは、確かにクールだろう。同じ時間に同じ放送を聞くというラジオの視聴スタイルと異なり、携帯音楽プレーヤーの世界は基本的に「独り」のものだ。

おもしろいのは、それが携帯電話やスマートフォンと一体化していく中で起こった変化だ。それが二つ目になる。SNS疲れに代表されるように、携帯機器は「独りになる」ためのものから、世界中とつながり「独りになれない(ならない)」装置になってしまった。

もっとも、ラジオとウォークマンが本質的に異なっていたように、携帯音楽プレーヤーと携帯情報端末も、たまたま携帯性が共通しているだけで、本質的には異なるものだろう。少なくとも、音楽を聴くという場面は、人とつながるという場面と必ずしもバッティングしない。

携帯端末を軸にした場合には「ラジオ」「ウォークマン」「スマートフォン」はそれぞれ大きなパラダイムシフトを経ているかもしれないが、音楽を聴く事を軸に考えた場合には「ラジオ」「ウォークマン」ほどのパラダイムシフトが「ウォークマン」「スマートフォン」の間にあったようには思えないからだ。

そう言った意味では、ニコニコ動画に代表されるように「互いの感想をシェアすることでつながる」映像の世界の方が、大きなパラダイムシフトを迎えているのだろう。それ自体携帯端末で行われるのであれば、その方が携帯端末にとっては大きな変化だ。(もっともそれではウォークマンとのつながりがなくなってしまうので、コラムの主題とは関係ないが。)

結論を考える時間がなくなってしまった・・・。

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2013年12月11日 (水)

パターンの蓄積

昨日平熱設定の事を書いた途端に、今朝は熱が36度を下回った。特に体調の変化はなかったのだが、さてこれはどのように捉えるべきだろうか。

それはさておき、昨日の上野の森の練習では、ようやく楽譜の一部が身体に入ってきた事を実感する事があった。簡単にいえば、楽譜を先取りする形で指が回るようになってきたのだ。どういうステップを踏んでこの状態にたどり着くのかは未だによく分からないのだが、ある日突然そうなっている自分に気づく事がある。

反復練習を積み重ねてそうなったという訳ではない(もちろんそうしなければ弾けない箇所というのもある)。なんというか、脳の中の回路がつながってスイッチが入ったような感じだろうか。ある日突然に、楽譜を追うのが容易になるのだ。音楽の流れが先行して頭に浮かぶようになると言っても良い。

関係するかは分からないが、飲み会では初見力というのは積み重ねたパターンをいかにスムーズに活用できるかで決まるといった話題が出た。初めての曲でもどこかに類似するパターンを読み取ることができれば、それを効率的に使うことで弾くことができるというのは確かにある。(その最もシンプルなものはスケールだろう。)

練習を積み重ねている曲に、初見もないものだが、そういった何らかのパターンがインプットされ、スイッチが入ったのではないかという想像は、何となくそれっぽいかもしれない。

とはいえ、そうしたスイッチが入ったのは、まだ一部の話だ。曲の大半はそうではない。その辺りはもう少し練習の回数を積み重ねる必要があるのだろう。そもそも過去の経験でいえば、最終的に曲のすべてがそうなるという訳でもない。反復練習を積み重ねる必要のある箇所もあれば、楽譜を追いかけなければならない箇所もある。

そうは言っても、こちらの本番までの残り時間も残り2ヶ月となってきた。まずは今週末の第九を乗り切る必要があるが、そろそろエンジンがかからなければいけない時期ではある。

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2013年12月10日 (火)

平熱設定

今日は上野の森の練習があるため、スターバックスには寄らず会社に直行。天気予報では荒れるようだが、今の時点では問題がなくて助かる。

で、会社の食堂でこのブログを書く訳だが、やはりというか、いまいちテンションは上がってこない。時間的に若干余裕があるというのもあるだろうが。

さて、先週の発熱以降、念のためほぼ毎日体温を計っているのだが、どうも平熱設定を変える必要があるような気がしてきた。以前なら微熱に近い36度がずっと続いているからだ。昔は(いつだよ)35度5分を下回っている事が多かったのだが。

平熱が上がるのは、それ自体は悪いことではない(元が低いので)のだが、何故上がったのかが分からないのは少し気持ちが悪い。過去これだけ継続して計った事はないので、以前の平熱がたまたまの結果だったかもしれないが、大体において発熱後に熱が下がったと自覚できたのは36度を下回った時だったので、今のように36度をやや上回る状況で1週間以上推移するというのは、熱が下がっていないのか、それが普通になったのかという点でやや判断に迷う事態ではある。

まぁ少なくとも体調的には不良を感じてはいないので、これは良しとしてこの状態の維持をめざすというのが正しい姿勢だろう。できればもうちょっと高めにしたい所ではあるが、原因が分からない以上どうしようもない。

いずれにせよ、もうしばらくは体温を計る生活を続けてみることにしよう。
ああ、テンションに見合ったどうでも良いエントリーを書いてしまった・・・。

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2013年12月 9日 (月)

アンサンブルの一体感

各駅停車は思った以上に寒い・・・停車時間が長く、ドアを開いたままだからだ。今朝などは到着直前は身体が震えるのを止めることができなかった。おかげで寝過ごしたりはしないのだが、何か考える必要はありそうではある。

それはさておき、この週末はオレイユの年末アンサンブル大会に向けた練習と、府中の第九の練習があった。第九は次の日曜日が本番なので、直前の1日練習だ。

双方の練習で際立って違っていたのは、アンサンブルに対する姿勢だろうか。

オレイユは弦楽アンサンブルで3-3-2-2-1。本番は3-3-3-2-2だが、これは「人数」。
府中はもちろんフルオーケストラで、弦楽器は7-6-5.5-5-4。もちろん「プルト」なので人数はこの倍だ。

なので規模はまったく違うわけだが、アンサンブルの姿勢は規模で決まるものでもないだろう。少なくとも気持ちにおいては。

技量的にできるできないというのはある。つかまりやすいのは「できない」所で、これは内容によってはやむを得ない事もあるだろう。一度できたから次ができるほど安定していないのもアマチュアの所以だ。もちろんだから許容して良いというわけでもないが、できないことを非難しても解決にはつながらないような気もする。

一方で、技量とはあまり関係なさそうな部分で、どうにも「あわなさ」というのを感じる場面も少なくない。個々に見れば出来ていないわけではないのに、全体としては破綻しているような奇妙な違和感。一人ひとりが違うものを見、求めているようなモザイク感。

オレイユのアンサンブルだって、細かく見れば破綻はいくらでもある。なんといっても初合わせでもある。それでも、なんとかなっていくのではないかという一体感が感じられる。それを合わせていこうという意思が感じられる。対して府中は、一体感が無いわけでもないのに、微妙に組み合わさっていないというか、意思のようなものが感じられない。

逆説的に考えるのであれば、オレイユはまだ個々がバラバラで、その自覚の中で一体感を作り上げていこうとしているのに対して、府中は一体であるという無自覚な認識と幻想の中で、結局バラバラに演奏しているという感じかもしれない。

もちろん、あと1回の練習と本番の盛り上がりの中で、その幻想は実体としての一体感に結びついていく・・・というのが、過去の府中の演奏会なのだが、そのやり方をしている限り、本番以外では本当の音楽の楽しさは得られない訳で、練習においても歓びを感じていけるような何かが必要な気はする。

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2013年12月 6日 (金)

社内の部門を写真で表す

今日は朝イチで会議があり、準備などもあって時間がないので、朝食も兼ねてマクドナルドにしてみた。会議の運営に関しては、機会が増えた割に課題が多くて色々悩みもあるのだが、それはさておき、マクドナルドのトレイに敷かれた紙のマットにこんな事が書かれていた。

全国16万人のクルーとともに、
1億2千万人に明るい今日を、
それが、私たちの仕事です。

そこで紹介されていたのは、マクドナルド内の様々な組織、職種だ。

店舗マネージャー
オペレーションコンサルタント
マーケティング本部
ハンバーガー大学
店舗開発本部
サプライチェーン本部

もちろん、組織はこれだけではないのだろうが、それにしても消費者向けの一般的な情報発信でこうした社内の組織を紹介するのは珍しい気がする。時期的にリクルート目的のような要素があるのかもしれないが、特にそうしたメッセージがあるわけではない。

商品開発などはどこでやるのか、載っていないのかなどと考えたりもしたのだが、少し目を惹いたのはマーケティング本部だろうか。写真から伝わってくるイメージは、店頭プロモーションなどの企画が中心のようだが、そうなるとこの発信の内容なども、そこで考えているのかもしれない。

さて、そうやって紹介されている部署を俯瞰してみると、販売の戦略というか、全体を統括していくセクションが伏せられている。総務や経理、人事などもあるはずだが、流石にその辺りは省かれたのかもしれない。

それにしても、こうして各部門の仕事を一枚の写真で表していくというのは、社内向けであっても面白いかもなぁなどと思ったのだった。どういう仕事があって、どのようにつながっているのか。ズバッと説明できないような部署は、立ち位置が曖昧なんて話につながっていくかもしれない。

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2013年12月 5日 (木)

スタバの時間

今日は昨日ブログに書いたように行動してみた。6時18分の各停に乗り、7時7分に到着。お店に入ってオーダーし、このブログを書き始めたのが7時14分。ほぼ想定通りだ。

乗り換えをすれば30分弱(実際6時22分の特急で乗り継ぎすると6時48分に着くのでわずか26分だ)の所を、50分近くかけるのだから、その時間をどう使うかは重要だ。睡眠に充てるというのも時にはありだろうが、今朝は新聞(電子版)を読み、本(電子書籍)を読みながら過ごしてみた。

電車内での読み物は視力への影響が気になるところだが、そうやって過ごしてみると結構な時間が確保できる。それ自体は悪くない。そうやってインプットをしていれば、ブログに書くためのネタも自然に集まってくるだろう。

時間の使い方としては当面それでいくとして、次はデバイスとして何を使っていくかだ(何故それが次の話かという理由はさておき)。昨日考えたのは、朝のスターバックス、夜のタリーズと考えても、どちらもWi-Fi環境は整っているので、通信環境を備えたiPadでなく、MacBook AirでもOKという事だ。

いやもちろんiPadには軽いという利点(というか比較した場合にはMacBook Airが重い)があるのだが、一方で入力速度やできる事の幅はMacBook Airの方がずっと有利だ。ブログだけならそれほど差はないが、オケがらみで連絡や作業をしようという場合には、iPadでもできるような環境にはなっていない。

そして通信環境という点でも、先日docomoの携帯をスマートフォンに切り替えた事により、いざとなればテザリングを使うことができる状況になっている。それが必要な状況がどれだけあるかは微妙だが、iPadの3G環境がどうしても必要な機会というのは、意外と多くない。

もっと踏み込むなら、ブログだけならiPadも不要で、キーボードがあればそれで良いというやり方もある。実際そうしていた時期もあるのだ(iPadのようなタブレットが登場する前だ)。鞄は間違いなく軽くなるだろう。折りたたみのキーボードなら冬場は手ぶらも可能になるが、まぁそれは色々ありそうなので検討外だ。

今日はiPadな訳だが、あえていえば新聞に関してはiPadのアプリが必要になるということはあるだろうか。これは代替が可能かどうかを検証してみなければならない。

さて、ここまでで7時40分。この後アップの作業をするとして、まぁ時間としては何とかなりそうな感じだが、ネタに詰まったり、まとまらなかったりした時にはやや苦労するかもしれないな。

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2013年12月 4日 (水)

朝の時間

ブログを毎日更新しなくなると、時間の使い方がフレキシブルになって楽になるのだが、一方で何となくダラダラと堕落していっているような気分に襲われる。フレキシブルといえば聞こえは良いが、自らを縛るものが一つ欠落するからだろう。習慣はきちんと維持した方が良いと感じる。

けじめ、といっても良いかもしれない。最近の自分は確かに時間のけじめがない。結果としてそのタガが外れた時間は、何もする気が起きなくなる。やろうと思うこと、やらねばならぬこと、計画としていたことが、ズルズルと崩れ落ちる。

いやいやネガティブに考えてはいけない。それらの原因がブログを書かなくなったことにあるのだとすれば、書くように習慣を組みたて直せば良いのだ。それは難しいことではないはずだ。


・・・と、意を新たにするというのは、何かを変える上ではほとんど効果がないそうだ。今回ブログを書かなくなったのが、朝起きてから仕事に入るまでのタイムスケジュールの変更にあるのだとすれば、それを再び「書くための」スケジュールに変更しなければ、何度このブログ上で決意しても無駄だろう。実際のところ、これまで何度か決意を書いている気がするし。

決意した時に書くのは当たり前だ。習慣というのは、決意がない時にも書かざるを得ない状況作りである。

そこで今の朝の時間を振り返ってみる。

現在使っている電車は、高幡不動発6時6分の各駅停車だ。多少時間はかかるが、座って本が読めるのでまぁ快適である(冬場は・・・夏は分からない)。これが仙川に着くのが6時48分。渋谷の頃に比べるとだいぶん早いのだが、中途半端なのは、例えば仙川のスターバックスは7時開店なので、微妙に時間が合わない事だ。

といって、次の各停にすると、6時18分発で7時7分着。これはちょっと遅い。理想はこの中間に着く電車だ。

そこで7時着で経路検索をすると6時32分発の特急になる。何というか、特急と各停の違いをまざまざと見せつけられるが、これは乗り換えが多くて落ち着かない。いやまぁ何れにせよまっすぐ各停では時間が合わない以上、乗り換えは避けられないのだが。

何を贅沢なという気もするが、こうした習慣は無理を前提にしたら続かない。では7時7分着で考えたらどうだろうか。朝食は会社という前提で、コーヒーのみとした場合、移動とオーダーを合わせて7時15分頃にはブログを書ける準備が整うだろう。会社で朝食の提供が始まる8時に間に合わせる事を考えると、30分から35分の時間が確保できる。アップに5分とすれば、執筆には25分から30分というところだろうか。

うん、これならいけるかもしれない。朝食もスタバにしようとすると、お金と時間がそれなりにかかるが、コーヒーだけならそうでもない。そもそも、渋谷の時代にもそういうスケジュールで動いていた事があった気がする。

では、明日からそのようにしてみよう。もっとも、朝イチから会議などの場合は難しいので、いずれにせよいつもという訳にはいかないだろうが。

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